問題行動改善トレーニング

吠える・引っ張る・噛む・散歩中の引っ張り等、日常で起こる問題行動に直接アプローチし問題行動を改善していきます  

日常で起こる問題行動は、その場その場で解決していかないと改善していきません

散歩中の引っ張り癖もまさにそうです、問題が起きている現場でトレーニングして何故引っ張てはいけないのか、どうしたらいいのかを教えていかなければいつまで経っても改善していきません 

犬は、成犬になっても小学生1年生なのです 

なぜ勝手に行ってはいけないのか、教えなくてはいけません人間の教育と同じです。問題をそのままにしていると、犬はそれが正しいと思い込みます  

間違っていることを伝えてあげるのが、飼い主であるあなたの役目ではないでしょうか?


 

★こんなワンちゃんにオススメです!★

●散歩中の引っ張り

引っ張り癖は、毎日の散歩の歩き方に原因があります

しっかり愛犬をリードし、尚且つ横に付いて歩く楽しさを教えていきます

●散歩中に吠える

警戒、恐怖からの威嚇、嬉しくて興奮するなど、様々な状況で犬は吠えます

先ずは、なぜ吠えているのか原因を推測し、様々な方法でアプローチしていきます

●室内での吠え

室内で吠える子の多くは、常に緊張し気が休まらない状態に陥っていることが多いです

ご家庭での室内環境、日頃の愛犬への接し方で改善できます

トレーニングを愛犬と一緒に楽しみましょう!

●興奮癖

(オビディエンス)服従トレーニング

興奮すると全く言うことをきかなくなるよく聞きますが、興奮癖のある子は本当に大変ですよね

ドッグスルームでは興奮をコントロールする技術を学んでもらいます、誰でも出来る方法ですので、困ってみえる方ご連絡ください

 

オビディエンストレーニング

オビディエンス(服従トレーニング)とは、 服従、従順、忠順 という意味があります

ドッグスルームでは、以下の4項目にそってトレーニングを行っていきます

愛犬と目標に向かって何かチャレンジしたい方、競技会に参加することもできますよ 

●来い(呼び戻し)

呼んだら飼い主の元にもどる犬により理解させる為に、飼い主の正面まで来るように教えていきます

●伏せて待つ

伏せた状態で犬を待たせます。

伏せの状態は苦痛ではなく、リラックスして待てるように教えていきます

●脚側(横に付く)

飼い主の左側で座って待たせます。

愛犬とコンタクトをとる時には欠かせないコマンドになります 

●脚側行進(横に付いて歩く)

脚側では横に付けるだけでしたが、脚側行進では横に付いて歩きます競技会では脚側行進は欠かせません。

日常でも愛犬と楽しく歩きたいという方おすすめのトレーニングです

トレーニング動画はこちらから見えます

 

★こんなワンちゃんにオススメです!★
●呼んでも戻ってこない

普段から呼び戻しの練習をしていればちゃんと戻ってきます、継続したトレーニングをすれば必ず出来るようになります頑張りましょう!

●根本的に言うことを聞かない

犬は教えないと言うことを聞きません。

「隣の芝は青く見える」と言いますが、隣のワンちゃんがトレーニングをしているからよい子になっているわけではありません。

トレーニングをしていなくても、お利口なワンちゃんはたくさんいますよ

よそはよそ、うちはうちです

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